光輝くペットボトルアート

ペットボトルアート-02

ご紹介する事例はスノーマン(雪だるま)をイメージしたクリスマスツリーです。 施設で出たペットボトルを再利用し、製作されております。 製作する為にまずは下絵を完成させます。ペットボトルをどのように使用するか。今回は円錐のように並べることでツリーの様に表現しています。遠目で見てもわかるようなスノーマンのモチーフで製作することに決定です。その後、土台の作成にうつります。今回は13本の円形の鉄パイプが使用されています。それらを組み合わせてキャップを固定し、ペットボトルをはめ込みます。LEDストリングスは円錐の内側に取り付けられています。完成したクリスマスツリーはイルミネーションが点灯しない日中でも存在感を放ち、夜は光り輝く可愛らしいツリーとなりました。 ペットボトルは光が反射するためきらびやかに見えるので、光のオブジェにも生まれ変わることができます。ペットボトルで作られているため印象に残りやすくインパクト大です。 ペットボトルアートは事例のクリスマスシーズンだけでなく、さまざまなシーズンで活躍の場があります。ペットボトルキャンドルなどアイディア次第でペットボトルから素敵なオブジェに様変わりします。 完成したオブジェは素材がペットボトルという特徴から話題性も抜群です。そのため集客力のあるフォトスポットにもなります。 ちょっと変わったことがしたいという時にうってつけではないでしょうか。 こんなことがしてみたいけど、できるかどうかわからないというようなことでもまずは一度ご相談ください。

ペットボトルアート-03

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ペットボトルアート-04

1.土台作り〜円形の鉄パイプを作成します。

ペットボトルアート-05

2.組立〜円形の鉄パイプを組み合わせたらキャップをとめていきます。

ペットボトルアート-06

完成〜取付けられたキャップにペットボトルをはめ込んで完成です。

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  • 来店するキッカケ作り集客促進
  • エコの観点からイメージアップ
  • 館内装飾・イベント実施による賑わい感の演出

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