COLUMN

屋内に春爛漫をお届けします

駅構内の広い空間に一本の大きな桜の木。
屋内にも春をいっぱいにお届けすることが出来る、この桜装飾。
この大きな桜の木は誰もが圧倒されます。そして夜にはライトアップして、また違う雰囲気に。日本ならではの四季折々を表現してみるのも、とても良いものだなぁと毎年思うのです。

桜装飾

母の日装飾では花言葉に注意

母の日に贈るカーネーション。
せっかくの装飾だから、色々な色で飾ったら綺麗かも!と思う方もいらっしゃるかもしれません。しかしながら、花には花言葉があるので、見た目が良いからといって取り入れるのは少し注意が必要です…!

母の日イメージ

リピート率UPにおすすめのスクラッチカード

当たる確率が高ければもちろん、例え低いとしても、コインで削って当てる!
という行為自体に、何だかワクワクしてしまいませんか?
自分でこすって当てるという楽しみが興味を引き立てます。
そのため、スクラッチカードはリピート率UPにオススメの手法の一つです。

スクラッチ

不特定多数の大勢の人にアピール

イベントや催事などを沢山の人へアピールしたいけど…と思っていませんか?
懸垂幕や横断幕などの大きな幕は掲出場所に関わらず目立つ上に、看板などに比べ取り替えが簡易なので、不特定多数の大勢の人に旬な情報をアピールするにはうってつけのアイテムです。

幕

集客につながるチラシをデザイン

新聞折込やポスティング、店頭配布など、様々な場面で活用されています。
スーパーやパチンコ、不動産等数多くあるチラシの中でも、より効果的に集客につながるためのチラシを作るためには、そのデザインがとても重要となります。
より多くの集客のためのチラシをデザインするためには、人の目につきやすく、内容を読みたくなるようなデザインにすることが大切です。

ガソリンスタンド

バレンタインの形が変わりつつある…?

最近では若者の恋愛離れが多くなってきたことから、女性から男性へとチョコレートを贈ることが減少しているようです。代わりに働く女性が、自分へのご褒美として買うことが増えてきました。
また近年ではバレンタイン市場がハロウィンに抜かれるなんてこともありました。
そこで重要となってくるのが売場の装飾だと考えます。

バレンタイン

圧倒的な装飾感が欲しい時…!

ポスターを貼ってはいるけど、いまいち装飾感が出ない…
季節の変わった感じを出したいが、店内商品だけではいまいち伝わらない…
実はそんな時の装飾アイテムとして、フラッグがオススメなのです。
吊り下げるだけなのに、一気に館内がパッと華やぎます。

フラッグ

ひと味違ったフォトスポットで差をつける

一昔前まではフォトスポットというと、穴から顔を出す顔出し型がメジャーでしたが、近年SNSやYouTubeなどによるソーシャルメディアでのコミュニケーションが定番となりお客様の欲求は少しずつ変わってきています。
絵柄だけではなくフォトスポットにワンポイントを加えるだけで、お客様に驚きと感動を与え、記憶と記録に残るフォトスポットとなります。

購入意欲が最も高まるセールイベント

お客様にとって、一番購入意欲が高まるSALE!
セールの時期はついついお財布の紐が緩んでしまいますよね。いつもはちょっと高いのでなかなか買えないお店も、足を運びやすくなり、その店舗を知ってもらえるキッカケとなります。また店舗側もいろいろなツールでPRするのが多く見られるイベントでもあります。

sale床貼り

お客様のストレスフリーを提供するサイン

サイン看板や塔屋看板は単に店舗の場所を知らせるだけでなく、お客様がストレスなく快適に施設へ来店してもらい、店内でも快適に過ごしていただく為に必要なツールだと言えます。
お客様目線に立って、必要な情報を表現しましょう。

冬の風物詩。その瞬間を一生の輝きに。

空間全体を彩るその瞬間、幻想的な世界に生まれ変わることが出来る点灯式。
ツリーやキラキラ光るイルミネーションを、大切な人と同じ時間を過ごせることはとても幸せなことだと思います。
同じ時間、その瞬間に、感動を分け合えるステキなイベントは、まさに冬の風物詩なのではないでしょうか。

イルミネーション

季節装飾はエントランスから

施設や店舗のエントランスに施すガラス面装飾は、ご来店いただいたお客様の目に一番最初に入る場所です。
ご来店いただいたお客様に季節を感じて貰い、季節商材の購買意欲を高めるにはうってつけのツールだと言えます。

お客様を運ぶインフォメーションボード

エレベーターを待つ時間の方の30秒を販促で有効活用しませんか?
エレベーターシートは、季節感を出せば催事の賑やかしを演出したり、セール告知にしようすれば、お客様への宣伝となり、施設からお客様への伝言板になったりと、販促活動のツールとして有効に活用いただけます。

エレベーターシート01

ますます加速するハロウィンブーム

近年ではハロウィンというイベントが、すっかりと定着し、クリスマスと並ぶ盛り上がりを見せるものとなりました。また同時に、現代ではSNSで発信することで情報を得る時代へと変化しつつあります。
その流れに乗っかり、最近では商業施設でも『SNS映え』を意識した装飾を求める声が多くなって来ています。

ハロウィン装飾

実は、今も昔も階段は注目の媒体でした

階段とは、高低差のある場所への移動を行うための構造物です。人間の足で昇降可能な高さ(蹴上げ)をもつ、いくつもの水平な段(踏み面)に分割されています。
階段はルネサンス期までデザイン的にあまり重視されなかったが、16世紀以降,階段の空間演出上の効果が重視され、特に宮殿建築において、室内装飾の最も豪華な舞台となっていました。 そんな階段の現在の活用方を考えてみました。

階段

世界初の“柱巻き広告”

1989年5月、そろそろ暑くなってきたある夕方、上野駅に入って行く。
広告代理店勤務のA氏の目に入ってきたのは、ホームに連立する丸柱だった。
その瞬間、それがビールをなみなみと注いだグラスに見えた。「これだ!」
東京駅の柱がリアルなサントリー缶ビールに描かかれた広告が始まりでした。
この広告料は一日柱1本10万円でしたが、単なる駅の柱がお金に化けたのでした。

柱巻きシート

空きスペースを仮囲いシートで有効活用

店舗や建物の改装のために建てた仮囲い、オープンまで何もしないのは勿体ないとメディックは考えます。新店舗のお知らせを掲載すればオープンへの期待が高まります。季節のイメージで飾り付ければ装飾へと変化します。フロア案内を掲載すれば回遊へと繋がります。施設の勿体ないを有効活用しませんか。

のぼり旗は気軽に差し替えられる看板

のぼり旗は、道行く人たちへの広告・宣伝にオススメなツールです。
近くの道を歩いている人、ドライブをしている人など、遠目からも視認性のあるのぼりは、看板と違い設営・撤去が気軽に出来るので、宣伝したい時に宣伝したいことが店頭で掲示することができます。

サービスの溢れる時代で埋もれないために

多くの人がノベルティグッズを、貰ったことがあるのではないでしょうか。
ノベルティグッズを街中で配っていることは、珍しいことではなくなってきました。その一方で、新規顧客を獲得し続けることが、なかなか難しい現代へ。
ブランディングツールとして、最も効果的なデザイン、トレンドを取り入れたデザイン、何が時代に合っているのか。を考えることがポイントではないでしょうか。

伝わりつながるチラシをデザイン

商品の展開や、イベントの案内など、様々な場面でチラシが活用されています。そのような数多くあるチラシの中でも、より効果的に収益につながるためのチラシを作るためには、そのデザインがとても重要となります。商品が売れるためのチラシをデザインするためには、人の目につきやすく、内容を読みたくなるようなデザインにすることが大切です。